本音は・・・仲間が欲しい

いやいや

ただの我儘なんだよな。

「修理屋」しかり「現場」しかりでよ。





泥まみれ、汗まみれになって駆けずり回るヤツが少なくなってるのは事実なんだよな。

インナーワークで稼げれば、これほど楽なことはないわけで・・・


でも、パソコンいじって稼げるヤツって氷山の一角だしよ。

そーゆー奴らも、職人や中間業者や宅配人がいなきゃ成り立たね~んだよな。






オッチャンの仕事ってのは、ある意味「底辺」の仕事なんだがよ。





「小っさいノーミソ」から湯気出して、大汗かいて、お天道様に八つ当たりして・・・

それでも「誰かの役に立ってる」っていう充実感はあるわけよ。




まあ、コツは「いかに安上がりに、頑丈に修理できるか」ってなことに重点を置いてるんだがね。

簡単に壊れちゃ信用ガタ落ちじゃがね( ´∀` )

そういう意味じゃ、廃材集めまくってた中国さんはエラかった?



日本にも江戸時代あたりには「勿体ない精神」とやらがあったはず。

じゃから「モノを大切に」という意味合いを込めて「付喪神」という考え方がでてきたんじゃねぇかな?



話が逸れちまった。

職人.jpg

こんな雑誌も出回ってるくらいだしよ。


楽して稼ぎたいっつー気持ちも分かるがね

もっと「職人」に関心を持ってほしいっって思ったのさ。




余談だがね

ちょっと本気で「職人」探してみな?

けっこうゴロゴロと出てくると思うぜ。

ただ「後継者がいない」っつーのが共通の悩みだいな😠

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