幸福の科学って何? 大川隆法著(『漏尽通力』P.20)

【人類の転機】


結局、人間は、原因を自分で考えていこうとするけれども「より一歩先が見えることがありえないか」という希望も抱いているわけです。


それはなぜかというと、やはり、誰もが「つまずきたくない」という気持ちを持っているからです。



半年後、1年後、3年後、5年後、10年後のことは、なかなか人間には分かりません。


分からなくて、自分の認識を超えた領域であるからこそ「他のもの、人知を超えた偉大な存在の計らいが、何か得られないか」ということを考えるわけです。



こうした「人生の転機」こそ、やはり、霊的人生観への目覚めの契機ではないでしょうか。


(『漏尽通力』P.20)

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