新型コロナ後の世界 アメリカ激怒 中国や左翼と決別。グローバル化の後退、主権国家の復活、中国の地位低下が起こる。責任や自助を基調とした世界に。

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新型コロナ禍の収束の見通しが立っていませんが、アメリカで新型コロナ後の世界がどうなるかの議論が熱くなってきているようです。


その一つがグローバル化の大幅な後退。その結果、製造業などの国内回帰が起こるかどうか。


二つ目が主権国家の役割拡大。グローバリズム的なWHO、国連、EUなどが、今回の新型コロナ禍では機能不全、そして無責任体制を露呈しました。それに代わって主権国家が復活できるのか。


三つめは中国の国際的立場の低下。中国が原因で新型コロナが世界に蔓延しました。今後、中国共産党に対して世界はどう付き合うのか。そして、この新型コロナ禍を機に、どのような世界へと変貌していくのか。


その答えは、動画をご覧ください。

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