幸福の科学って何? 大川隆法著 (『秘密の法』P.97)

【コロナウィルスの霊的影響】


インフルエンザの場合、特に悪性のものになってくると、細菌、ウィルス等の集合霊のなかに、中心霊として人間霊が入る場合があります。


インフルエンザの場合、たいていは1人ぐらいですが、必ずしもインフルエンザで亡くなった人とは限りません。


病院で病気のために亡くなった人や、不慮の原因で亡くなった人等で、迷っているような人がいるのです。



そして、その人のニーズも死んだウィルスや細菌、虫類の魂と同じで「人に取り憑いて、元に戻りたい」という復活欲求があります。


こういうものに憑かれている場合、すごく発熱したり、病院で亡くなる前のその人の症状とそっくりの症状が出てきたりしますが、これに打ち勝つことができれば、一週間ほど過ぎるとだんだん離れていきます。



おそらくコロナウィルスでもそうでしょう。


要するに、憑依と同じなので、憑依されない条件をつくれば、取り憑こうとしても取り憑けなくなって、弾くようになるのです。


(『秘密の法』P.97)

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