洪水災害、重慶では更に悪化、三峡ダムの厳しさ増し。建物の4階以下は冠水の可能。さらに、貴州は地震が発生した。

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中国共産党の長江・水利委員会の水文局は、「2020年長江洪水第1号」が発生し、三峡ダムの流入量が毎秒5万立方メートルに達したと述べた。先月末にSNSでは「今年の洪水水位は1981年と同じ、約193.38メートルに達する恐れがある。4階以下の住民は事前準備してください」という内容の通知がすでに転載されていた。雨はこれからも降り続けるのだろうか? ある専門家は三峡ダムの放出量が毎秒5万立方メートルを超えると下流の武漢が壊滅すると予測している。


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