コロナを機に邪悪に気づけ! #与国秀行 #一般社団法人武士道

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『Google』の元国際関係責任者ロス・ラジュネス氏、2020年1月2日にGoogle退職。

退職の理由「Google が邪悪になったから」


共同経営者ラリー・ペイジ、セルゲイ・ブリンの2人と共に『Google』を引っ張り、「三頭政治」を行ってきたエリック・シュミレット、彼が掲げたスローガンは「Don't Be Evil(邪悪になるな)」。

しかし2014年、突如、エリック・シュミレットは「Don't Be Evilは愚かなルールだった」と語り、『Google』が中国に協力して、中国国内で検閲していることを公表。

結局、『Google』は世界を支配し、地球を破壊する中国共産党と提携している。


☆ついに内部告発、エドワード・スノーデンの再来

2019年8月『Google』のエンジニア・ザック・ヴォリーがアメリカの保守系サイトに

「Googleは検索結果を操作していた」という内部告発。

『Google』の内部文書950点以上をネットで一般公開。

ヴォリー氏は『Google』で8年間も働き、年収は26万ドル(約2600万円)の高収入。

しかし彼は言う。「私には会社に残って、給料をもらい続けたい理由もありましたが、しかし『Google』がこうした計画を実行していることを知りながら、自分の利益のために見て見ぬ振りをしたのならば、私は永遠に自分を許すことが出来なかったでしょう。」


ヴォリー氏の言葉

「GoogleはAIやアルゴリズムを駆使して、政治的偏見を組み込ませ、さらにそれを上手く隠蔽している」

「正直な意見を言うと、フリー・マーケット(自由市場)が機能すればこの問題を解決することができると思う。

 問題なのは、フリー・マーケット自体が歪められていることだ。

 その歪みがあまりに醜く、裏の工作があまりに不快であるため、

 私たちは内部で起きていることを告発する必要がある。

 告発を聞いた人は、それが悪いことで偏見だと言うだろう。

 しかし実際にGoogleが内部文書に書いている内容を見れば、それが、全体主義国家が行うようなことだというのがわかる。

 この(Googleの)ような能力があれば全体主義国家ならできることとして、大学で教えるようなことだ。

 あまりに不快であり、解決方法がどのようなものかは関係ない。

 彼ら(Google)が行なった巧みな工作活動に対して反応すること、そこから解決策が生まれる。」



☆ニ人目の告発者グレッグ・コッポラ

ヴォリー氏より先に、もう一人Googleのエンジニア・グレッグ・コッポラ氏も、2019年1月「Googleがアルゴリズムを操作していることを告発」


トランプのツィート

「報告書が明るみになった!2016年の選挙で、ヒラリー・クリントンに投票した人数を260万から1600万へ『Google』が水増ししていた。この情報は、トランプの支援者ではなくクリントンの支援者によって公開された!『Google』は起訴されるべきだ。私の勝利は当初考えられていたよりも圧倒的だった」


逃げるGoogle共同設立者!?

『Google』の共同創業者セルゲイブリンとラリー・ペイジの二人は共にユダヤ人を自称している。

2009年『ニューヨークタイムズ』、セルゲイ・ブリンは、ユダヤ移民支援協会(HIAS)に100万ドル(約1億円)を寄付。

2019年12月「グーグル」やその親会社「アルファベット」CEOをサンダー・ピチャイに譲るも51%の株式と議決権も手放していない。


『Google』が米大統領選挙への介入を行なっている疑惑については、独立系ジャーナリストNPO法人「プロジェクト・ベリタス」が積極的に調査、報道。

2019年7月11日にホワイトハウスで開かれた「ソーシャルメディア・サミット」で、トランプ大統領は「プロジェクト・ベリタス」とその設立者のジェームス・オキーフ氏を称えて次のようにスピーチした。

「誰も理解し、信じられないような言論統制が行われている。

 彼は真実を語っている。あれは素晴らしい活動だ。数多くある中の一つだった。本当にありがとうと礼を言う。」


ブラジルの高等選挙裁判所は『Google』が検索結果を操作し、特定の候補者に対してネガティブな検索結果へとユーザを誘導していたことを突き止めている。



また告発者ザック・ヴォリー氏は、「『Google』はアイルランドの選挙にも介入していることが明らかになっているし、2016年のアメリカ大統領選挙、あるいはこれから行われる2020年の大統領選挙にも介入している」とツイートしています。



2019年10月14日、ザック・ヴォリー氏は、さらなる衝撃的な暴露。

司会:中国との関係について教えて下さい。Googleは中国共産党との関係が問題になっていましたよね。あなたは在職中にも中国と協力しようという試みには気付いていましたか?

ザック:ええ、ええ!GoogleはディープマインドというAI企業を買収したんです。

 簡単に言うと、ディープマインド社は「神のようなAI」システムを作ろうとしていました。これは利用可能な情報を何でも取り込んで、そこに意味付けを行うシステムです。このAIシステムの拠点がイギリスから中国に移されたのです。

 そしてこれが「AIマンハッタン計画」の異名を持っています。Google社はこれを米国内では開発していません。中国で開発しているのです。

ザック:Googleが(AI企業)買収したんです。そして計画ごと中国に移転しました。そして今では「Googleディープマインド」と呼ばれています。

 ピーター・ティール(起業家、投資家でネット起業ペイパルのドン)が「Googleが国家反逆的な振る舞いをしている」と言って非難していましたよね。それだけ深刻な計画なんです。これは世界で最も高度なAIシステムです。それがアメリカの企業によって、中国に作られているのです。

 監視というと、普通の人は国内規模での監視だと考えるでしょう。

 そうではなく、これは惑星規模での監視になります。

 そこには地球上の利用可能な全ての情報、それは表層Webだけでなく、ディープWeb、Googleが広範囲にわって綿密に分析した書籍スキャンのデータなども含まれます。


デヴィッド・ボウイの暴露

2016年1月10日、世界的シンガー・デヴィッド・ボウイが死去、彼は死の直前、「Googleはイルミナティである」と自身の公式サイトに残していた。

生前、彼は時折、「sailor(サイラー)」というハンドルネームを使ってファンとやりとりをしており、亡くなる約1カ月前の12月15日、同じサイトに「sailor」名義で次のように投稿していた。

「『Google』のモットーはでたらめだ。奴らはここ300年で最も偉大な人類へのギフトを破壊している。『Google』はイルミナティ、イルミナティは『Google』だ。『Google』が支配する未来はファシスト(全体主義)のディストピアだ。(イルミナティの)反体制派は居場所がなくなり、言論の自由も存在しない。(sailor)

 『Google』は闇の国家だ。従来の戦争、スパイ、諜報機関はすべて忘れろ。すべての問題は『Google』が支配するインターネットにある。奴らは人々の感情、思考から、我々が得るべき情報の選択、果ては誰に発言権があるかまで決めているのだ。(sailor)」


ザック・ヴォリー氏は人類に呼びかる。「『Google』は危険である、使用を中止せよ」と。



【以上】

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