北京市民「政府はペスト患者の数をごまかしている」【禁聞 】北京市民:北京鼠疫不止官方說的兩例

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新唐人テレビ.jpg


After it was reported that 2 plague patients were found at Beijing city, an authority has begun to control report of media and private information about this matter. If an authority isn't only 2 people who announced it, the infected patient by whom the Beijing citizen who has that on November 18 was found in Beijing is speaking it from the heart. All over in a new glandular plague patient was found in Mongolia.


Because a plague can probably be controlled by this stage about the reason that the Communist Party of China authority is concealing the number of plague affected individual, or a situation is very serious, and he'll announce it, but because an end is exposed explosively eventually, Mr. ninzuikurenai points out that he'll lie down for now. Not a new infection like SARS, but for an infectious disease from the old days, that a plague should be able to stop spread, there is also a possibility that an authority binds the amount (?) up. But if the element which can't be controlled occurs once, it's also fact that a struck hand disappears.


北京市で ペスト 患者2人が見つかったことが報じられた後、当局はこの件に関するメディアの報道と民間の情報の統制を始めました。11月18日にある北京市民が、北京で見つかった感染者は、当局が発表した2人だけではないと吐露しています。また内モンゴルでは新たな腺ペスト患者が見つかりました。

11月18日、匿名の北京市民が新唐人テレビに対し、北京市で発生したペスト罹患者(りかんしゃ )の数は政府発表の2例だけではないと明かしました。


・・・・・・・・・・中略・・・・・・・・・・・・・・


中国赤十字医療支援部の元部長、任瑞紅(にん・ずいこう)氏は、肺ペストは潜伏期間が長く致死率が高いため、民衆に特に注意するよう促すべきだと主張していますが、政府は現在、関連の情報を封鎖しています。


中国赤十字医療支援部の元部長、任瑞紅氏

「政府曰く『安定』はすべてを圧倒する。私が接触した中国メディアの記者たちも含め、全ての人が当局と同じことを言っている。違う声は許されない。メディアも医療関係者も余計なことを言ってはならない。社会が不安定になったら統治者階級の命取りになるからだ。これはあってはならないことだ。たとえ爆発的な蔓延が生じているとしても、(彼らにとって)それは一部の人が死ぬだけの問題だ」


中国共産党当局がペスト罹患者数を隠蔽している理由について、恐らく現段階でペストが制御できるから、あるいは事態が非常に深刻で、発表しようがしまいがいずれ爆発的に露呈するから、とりあえず伏せているのだろうと任瑞紅氏は指摘しています。またペストはSARSのような新たな感染症ではなく古くからの伝染病のため、蔓延を防ぐことができるはずだと当局が高(たか)をくくっている可能性もあります。しかし制御できない要素がひとたび発生したら、打つ手がなくなるのも事実です。

===中国語===

【禁聞 】北京市民:北京鼠疫不止官方說的兩例

北京上週確診兩例鼠疫,當局開始嚴控報導和民間消息。11月18號,一位北京市民告訴我們,北京的鼠疫病例不止官方公布的兩例。另外,內蒙古又新增了一例腺鼠疫患者。

11月18號,一位要求匿名的北京市民對新唐人表示,北京的鼠疫病例不止官方公布的兩例。


匿名北京市民:「因為我是北京人,我的同學正好他在那個北京宣武醫院工作。就有關這個(鼠疫)我後來打電話問,我說第一是不是像官方說那個只有兩例?結果他就跟我說了一下,說醫院已經下了封口令,不讓這麼說,但實際上應該是六例。而且是已經封了好幾天,不讓對外擴散了。就跟當年的非典一樣,它要首先不能讓太多人知道這件事兒。」



上週,北京朝陽醫院確診兩例來自內蒙古的肺鼠疫患者後,網絡熱傳北京兒童醫院和宣武醫院也出現疑似鼠疫病患。但北京當局緊急闢謠稱「北京市沒有新增鼠疫病例」。當天還有黨媒發出宣武醫院照片,聲稱門診一切正常。







匿名北京市民:「宣武醫院它分南樓北樓,它北邊那個樓已經給封了,他們讓記者參觀的是南樓,就普通的門診,那個沒什麼。」




當局在「闢謠」的同時,也已經屏蔽和控制鼠疫相關新聞的在線討論,但大陸民眾仍不斷在社交媒體披露信息。




有網友上傳北京大學人民醫院的公告,顯示十天內去過草原牧區青海、甘肅、內蒙的患者,或者11月3號到5號,曾在北京朝陽醫院看急診的病人,需事先告知。






還有人披露一份落款是黑龍江駐京辦事處的文件。文件表示,曾經入住北京黑龍江賓館8003和8029客房的客人,其中1人疑似感染鼠疫。其餘4名密切接觸者,1名隔離在醫院,3名隔離在北京黑龍江賓館客房。賓館前台兩名接待員也作為密切接觸者,被隔離在賓館客房。


匿名北京市民:「宣武醫院我知道的,就那個同學跟我說的,就已經六例。而且他只是一個級別很低的工作人員,他甚至也只知道他們這塊的東西。他這個六例還不包括兒童醫院的病例。而且這個宣武醫院和兒童醫院在北京它都不是傳染病醫院。傳染病醫院是直接地壇醫院。所以說其他醫院沒有報的消息那恐怕還是更可怕的。」





除了北京的情況不明朗之外,內蒙古又新增了一例鼠疫患者。

內蒙古自治區衛生健康委員會11月17號發佈新聞,確認錫林郭勒盟一名55歲的男性感染了「腺鼠疫」,目前在化德縣醫院隔離治療。11月初他在採石場吃過野兔。




之前北京確診的兩例「肺鼠疫」患者,來自錫林郭勒盟蘇尼特左旗某村鎮。根據財新網17號的報導,這個村鎮是鼠疫的自然疫源地,今年8月14號、17號、20號和25號,該鎮在動物監測中陸續檢出鼠疫菌12株。報導引述專家意見說,這說明「當地動物間疫情流行程度非常猛烈」。但迄今為止,當地很多牧民依然不知情。






中國紅十字會醫療救助部前部長任瑞紅表示,肺鼠疫潛伏期相對較長,病死率高,應當喚起民眾格外的重視。但目前官方正在封鎖相關資訊。


中國紅十字會醫療救助部前部長任瑞紅:「就說穩定是壓倒一切的。包括我現在接觸到的大陸的媒體記者什麼的,他們所有的宣傳口徑現在是一條軟文,就是不可以有第二個聲音。媒體和醫療口的人都不許亂講。因為如果是社會動蕩,那就是要了統治階級的命了,這個是不可以有的。如果就是疫情的爆發,那說實話也就是只死一些人的問題。」







任瑞紅表示,中共掩蓋可能是因為現階段疫情還可以控制,或者疫情可能已經很嚴重了,無論說或不說都會爆發,於是就先捂著、蓋著。另外,中共可能「自信」的以為,鼠疫不像新的SARS,而是一種古老的傳染病,應該能控制得住。但百密一疏,一旦有不可控的因素出現,那就沒有辦法了。


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