逡巡するトランプに、日本はイラン攻撃反対を伝えるべき【前編】 [HRPニュースファイル2018]

http://hrp-newsfile.jp/2019/3609/

HS政経塾スタッフ 遠藤明成

◆トランプ大統領がイラン攻撃承認を撤回


6月20日にイランが米国の無人機を撃墜したことを発表し、トランプ大統領は、イラン攻撃をひとたびは承認しました。


しかし、その後、攻撃開始の10分前に撤回命令を出しています。


「攻撃への許可を出して30分以内に150人の死者が出る。それは好ましくない」


「(無人機撃墜と)釣り合いが取れていない」


21日のNBCインタビューでは、理性的に思い直したことを明かし、「私は戦争を望んでいない」と述べています。


ただ、同時に、戦争となれば、「(イランは)完全に破滅する」とも警告しているので、イラン攻撃については、予断を許さない状況が続いています。



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