香港とイラン問題 ザ・リバティWeb

◆イラン問題をどう考えるべきか ロウハニ大統領、ハメネイ師の守護霊霊言


イランとアメリカの対立が、日に日に強まっている。


イラン沖のホルムズ海峡近くで13日、日本の海運会社「国華産業」などが運航するタンカー2隻が砲撃を受けた。イラン政府は関与を否定しているが、アメリカ政府は、イランの革命防衛隊が不発だった機雷を取り外す様子をとらえた、とする映像を公開。トランプ米大統領は「間違いなくイランが行った」と指摘した。


さらに、タンカー攻撃の数時間前、タンカー周辺を飛行していたアメリカの無人機にイランの艦艇が地対空ミサイルを発射していたとも報じられた。ミサイルは命中せずに海に落下したという。


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◆香港の民主活動家・何俊仁(アルバート・ホー)氏 「G20で安倍首相は問題提起を」


香港政府トップの林鄭月娥(キャリー・ラム)行政長官は15日、記者会見を開き、容疑者の中国本土への移送を可能にする「逃亡犯条例」改正案の審議について、特定の期限を設けずに「延期する」と発表した。


当初は20日の採決を目指す計画だったが、高まる市民の反発を前に、譲歩を余儀なくされた形だ。


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◆「ながら聴き」で時事を追う 今週の知っトクNews【ザ・リバティキャスト#51】



◆これだけ知っトクNews(6月15日版) 中露などが上海協力機構でアメリカをけん制